- 2021年4月13日
パワーポイントで本物っぽい電子印を作ってみよう!
パワーポイントで、色や捺印時のかすれなど、本物っぽさに【こだわり】を持ちつつ簡単に、電子印を作ってみましょう。一度作ると、使い回しが出来て便利ですよ!
パワーポイントで、色や捺印時のかすれなど、本物っぽさに【こだわり】を持ちつつ簡単に、電子印を作ってみましょう。一度作ると、使い回しが出来て便利ですよ!
パワーポイントでネオンサインを描いてみます。文字を使ったロゴ・ネオンサインと図を使ったネオンサインの2種です。光彩でとても簡単に表現ができ、チラシなどに最適ですよ!
パワーポイントで正六角形を描けますか?意外と描けないんです。割と簡単に描ける方法を見つけたので紹介します。和のデザインに合うので、描き方を覚えておきましょう!
パワーポイントで横面の反射を表現してみます。以前、底面反射の方法を紹介しましたが、その応用です。だいぶマニアックですが、グラスの横にパワポで描いた絵を合成する例で説明します。
パワーポイントで床面の反射を表現する方法を紹介します。【図の効果】というメニューに床面反射を表現するモードがあり、簡単に床面の反射を表現できます。図によっては、違和感が出るものがあり、対処方法もあわせて紹介します。
パワーポイントで作る「透過」でガラス面への画像投影を表現する方法です。未来のARグラスっぽく、レンズ面に投影された画像を、透視投影でゆがませて表現します。わりと簡単ですよ!
パワーポイントで作る「透過」で写真の「内部」を表現する方法を紹介します。内部を見せたい部分の画像をトレースして、透明度を設定して合成します。フォトショップ使いの人も、参考になると思います。
パワーポイントで作る「透過」で写真に「動き」をプラスする方法を紹介します。動く部分の残像画像を作り、透明度を設定して合成します。フォトショップ使いの人も、参考になると思います。